北京オリンピックで、野球は4位で終わりました。
今回は、調子の悪い選手や故障者がかなりいました。
事前にわかっていました。
監督としては、やっぱり調子の良い選手を選ぶべきですね。
星野監督は、「敗因」については、1次リーグ第1戦のキューバ戦(13日)で「打者がストライクゾーンに不信感、怖さを感じたことがポイントだった」と話しています。
でもそんなこと、最初からわかっていたことではないですか。
相手チームのことを検討しないのでしょうか。
全然、事前に、検討してなかったとしたら、監督や関係者の怠慢ですね。
選手の選択の問題もあります。
アメリカは、早くに中国に入って研究していたそうです。
采配もダメでしたね。
やっぱり、最後はダルビッシュに投げさせてやりたかったです。
2008年08月25日
オリンピック野球、4位
posted by ryo at 08:29| 日記